内職屋物語 112
恐ろしくばたばたしております・・
打ち合わせばかりで一日が過ぎて行く感じの毎日・・
メタボリックがどんどん進行して行きそう”《汗》
メタボリックどころか、
学生時代のクラブ活動全盛期よりも体格が良くなってきた頃!
内職屋物語 111の続き
激動の1993年を乗り越え
MT社さんの仕事も少し軌道に乗り出した
1994年”
K部長の仕事でMT社本社、
MT社のお客さんのN社、コク○八尾工場、
MT社社長の仕事でこれまた
MT社のお客さんであるD社”
ぐるぐる、ぐるぐる回る
忙しい毎日”
朝の6時台から夜の10時頃まで分刻みのスケジュール!
さすがに、細かい用事
(いわゆる雑用・数合わせ等等)は、
どうしてもこなせなくなってきました・・・
工場開き?はしたものの、
誰もいない
弟に間借りしていた《家賃0円》、
一階の15畳程のスペースに誰か来て貰おう!
ちょっとした事を手伝ってもらう人”
だれか、おらんかなーー
そんな事を考え出した時”
またもや良いタイミングで電話が!
内職を一回お願いしただけでで断られたKWさん・・
パートの仕事に行かれていたのですが
人員整理で退職、
「何か、仕事ない?」
そんな、感じで電話をくれたのです・・
2-3回しか喋ってないのに・・・
このKWさんが、私が初めてお願いする
パートさんとなるのです・・・
それも、かなり私に都合の良い条件で・・・
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